さうす国見では年間を通して計画的に職員研修を実施しています。

毎年秋口には冬季に流行する胃腸炎インフルエンザを想定した体験型の研修を実施しておりますが、今年は昨年に引き続き新型コロナについての知識と、感染者の対応時に必要な防護服の着脱方法を実際の防具を使って確認を行いました。

全5日間で各部署から多数参加があり、活気のある研修会となりました。

第6波も想定される中で、気を抜く事なく普段からしっかりと備えたいと思います。

(令和3年10月15日、16日、20日、27日、30日 さうす国見”感染症対策研修”)